NEM級の無料配布(一人あたり1億2000万相当)を国内で共有する対策

NEM級の無料配布(一人あたり1億2000万相当)を国内で共有する対策

以前Airdropで高額配布だったものをお伝えする際に、NEMのお話をさせていただきました。
(一人あたり60万XEMのAirdrop)
本年1月、1XEMが200円を上回っていた当時、一人あたりのAirdrop額が1億2千万円を超えた計算になります。
 
丁度そのピーク時に売り抜けられた人は限られているとは思いますが、現在価格でも一人あたりのAirdrop配布分に1千万以上の価値がついていることになりますね。
 
当サイトは、以前からお伝えしているように、収益の二重構造化の共有を図っています。
 
①ICO型Airdropを効率よく回して、少額案件をコツコツ積み重ねる
②NoICO型Airdropを積極的に掲載し、一件あたりの収益が大きいものを保有する
 
 
表題の、NEMを超える、もしくは同等の価値を持つAirdropと遭遇するためには、特に②について追及していく必要があります。
なぜなら、プレセールを行わないのですから、上場した際にAirdropで配布された通貨だけが先行者利益として存在する訳です。
 
しかし、①の中でも稀に、「やっぱりプレセールやめました。全部配ります。」というケースが存在します。
どの通貨、トークンにどれだけの価値がつくのか、特に仮想通貨の世界では予測がつき難いのです。
 
結論としては変わらず、①の中でも手順が簡単なものについては、とにかくサクサク登録していきましょう。
②については、特に秘匿性の高いものはこのように、日々の記事内だけに掲載しています。
 
何故なら、トップページについては、海外からのアクセスもかなり増えてきているので、海外では知られていない国産コインなどは記事内だけで共有したいからです。
 
国外の方に全ての利益を持っていかれたくはありません。
ですので、国産コインについては、日々の記事の中に継続して綴ってきております。
 
さて、実際に、配布されたトークンをいつ手放すかは、あなたの方針によって変わってきます。
コツコツお小遣い稼ぎの感覚で継続的に利益を出すならば、一定の値がついた時点で取引所で日々売却すべきです。この手法で副収入を確立している方は国内でも多数いらっしゃいます。
 
しかし、NEMも数千倍の価格になるまでにはかなりの時間を要していますから、特にNoICO型については長期保有も視野に入れて良いでしょう。
 
投資に関して一番大切なのは、損切りです。投資したリスク資産の価値が下がるのをただ黙って眺めているだけでは継続して利益を計上することはできません。
昨年末の最盛期には、モナコイン(MONA)が2日で3倍になったりもしました。本当に何を買っても儲かりました。Zaifで取り扱われているありとあらゆる通貨が数日で何倍にも。
 
しかし今は上場済みの大型通貨が急速に何倍もの値をつける時期ではありません。
昨年末の国内お祭り相場は、メディアによる潜在的功罪であるかもしれません。
 
「寝ているだけでお金が増えていく。」
仮想通貨にそんなイメージを植え付けて、実際はその後各主要通貨が急落。
 
いくら下がってもストロングホールドと言うのは、今の相場付きでは危険行為と言えるかもしれません。
上がるタイミングを待って買い直せば良いだけです。一つの通貨に拘るのはあまり良くないことだと思いますが…。
 
年末以降の参加者は、負債を抱えている方も多いと思います。
実際にメディアに罪があるとは考えませんが、国内新規市場参加者が軒並み資産を減らした事実は非常に残念なことです。
 
ブロックチェーン技術が浸透し始めた今、仮想通貨市場が消滅することはありません。
市場参加者がピーク時より減少している現在は、仕込み時を待つチャンスと捉えてください。
 
そのチャンスをものにする為には、Fiatの割合を引き続き一定割合キープすることが大切です。またお祭り相場が来る直前に、購入するための資金がなければ、大変もどかしい思いをすることになります。利確はいつでも正解、損切りは素早くです。Fiatを堅実に増やしていってください。
 
ことAirdropに限っての損切りと利確の話に戻りますが、国内で数千万から数億の利益を出すためには、②NoICO型の長期保有を共有していきたいと考えています。
 
Airdropは投資額がゼロなので、損切りという概念がありません。失うとすれば、機会ですね。機会損失です。
機会損失が発生するケースはもちろん、高額のAirdropにエントリーできなかった場合です。
 
では、実際に高額になるAirdrop案件を、一件ずつ見抜くことはできるでしょうか?
  
 
 
それは不可能なんです。
リスク資産、例えば株価の上昇、下落を全て見抜けますか?
一つ一つの仮想通貨の今後の値動きを全て的中させられますか?
 
それができるのであれば、万人が億万長者になっている筈です。
 
それが誰しもに出来る芸当ではないからこそ、多数のAirdropにエントリーする訳です。複数エントリーしていく中で、数件ヒットさせれば良いのですから。ともすれば、一件で億り人です。
途中で投げ出せば、その機会は失われてしまいます。
 
ですので、無理がかからないよう、楽しめる範囲で日々のルーティンとしてAirdrop登録を継続するのが最善です。
当サイトでも、掲載案件は一日15分程度で出来る件数に厳選していっております。日々の参加をお勧めするのは、すぐ定員になってしまう案件が多いというのもあります。
 
継続は力なり、です。恐らく昨今の主要通貨の下落で、Airdrop参加者もかなり減っているでしょう。
 
しかし、ICO規制が強まる中、高額のAirdropが生まれる可能性は高まっています。主要通貨が下落している今こそ、虎視眈々と覇権を狙っているプロジェクトが潜んでいる筈です。
 
今後プラットフォームがETH以外の通貨に大きくシフトする可能性もありますし、新たな技術を持った通貨がBTCにとって代わる基軸通貨になるかもしれません。
国内でも、Wavesはもちろん、独自のウォレットを用いた通貨の配布が増えてきています。
 
つまり、新たに訪れる仮想通貨へのアプローチを、いつでも柔軟に受け入れていくことが肝要です。
 
Airdrop登録は仕事ではありません。先行者利益の機会を逸することのないよう、継続してAirdrop登録を楽しみましょう。未来の資産を確立していくために。
 
さて、本日のAirdropです🍭
ここ数日の記事では国内のWaves案件が続きましたが、本日はWavesではなく国産twitter完結型です🍬
フォロー、リツイートのみでOKです。
初めての抽選方式ご紹介ですが、目的が明確なので、応募する価値がありそうです。