Airdrop選定基準

Airdrop選定基準

当ブログを開設して一ヵ月が経過しました。無事毎日掲載を続けられております、改めて御礼申し上げます。

本日は、Airdrop選定について、ブログ記載の基準を公開します。

 

その前に、はじめにご挨拶させていただいた記事で「仮想通貨での安定収入共有化を目指す」という目標を掲げましたが、具体的な数値目標もお伝えしておきます。

このブログの無料配布掲載案件を全て登録した際の仮想通貨等資産価値が1億円を超えることを当面の目安に、現在の形でAirdrop等の無料配布案件掲載を続けます。

税引き後資産価値なので、「一人あたりの仮想通貨等収入額が日本円換算で計2億5,000万円を超えるまで」継続的に案件を掲載します。

 

現時点では一つの目標に過ぎませんが、数値目標を達成しましたら、また違った形でお役立ていただけるような記事を掲載していきたいと思います。

 

目標設定の理由は単純です。見知らぬ誰かが日本のどこかで、歩みを揃えて億万長者になる、こんなに素敵なことはありません。

 

日本は経済的先進国と言われていますが、その中でも経済的に恵まれない思いを抱いて幸福感を得られない方は沢山いらっしゃると感じています。

そんな方が一人でも多く、経済的困窮から脱却し、幸せになれれば、私自身にとってこれ以上の幸せはないです。

もちろんお金だけが全てではありませんので、一定の収入を得たことによる幸福実現は自己責任でお願いいたします。

 

では、実際のブログ掲載選定基準です。

 

①筆者自身が問題なく登録を完了できた。

当たり前のことですが、自身が登録していない案件は掲載していません。

その上で、ウィルス対策のセキュリティソフト等は大前提として、皆さまも登録の際のセキュリティ対策は入念にお願いいたします。

 

費用対効果が「明確に」悪いものは取り除く。

登録に時間がかかる案件は、期待できる資産価値が少ないことが明確な場合掲載しておりません。

期待できる収益が少ない場合でも、筆者が30秒程度で登録完了できた案件は掲載しています。

そして、登録に時間がかかる案件であっても、大きなリターンが見込める案件は積極的に掲載しております。

 

プロジェクトの概要がわからないからと言って、無為に切り捨てない。

筆者が一番防ぎたい事は、自身のバイアスで「理解できなかったプロジェクト」を切り捨て、本人も含めた皆さんの機会損失を生み出してしまうことです。

損失といっても、誰の資産が減るわけではありません。

しかし、例えば私が皆さんにNEMのAirdropと同様の案件をお伝えできれば、読者の方はそれだけで全員数千万~1億2千万の利益を得られる訳です。

NEM(XEM)のAirdrop(過去記事です)についても、当初ここまでの価値が生まれると予測できた方は多くないですし、できるだけ多くの案件を紹介していきたいと思っています。

 

あくまで投資額がゼロのものに限る。

Airdrop掲載案件の中でも、通貨自体がICO(プレセール)を開催中で、購入等で実際に費用がかかってくるものがあります。

プロジェクトに魅力を感じICOに参加したくなる場面もあるとは思いますが、購入は自己責任でお願いいたします。

筆者はあくまで投資額がゼロの無料配布参加方法しか掲載いたしません。

以上が大まかな掲載基準です。③で、できるだけ多くの案件をと記載しましたが、それでも筆者が登録を試みたうち掲載に至るのは一日20件中5件程度です。

その中でも期待収益の高い案件、締切の差し迫っている案件についてはTwitterで緊急告知させていただいております。Twitterアカウント

 

Twitterについては、日時の掲載報告と、緊急性の高い案件の告知以外はできるだけ控えています。

発信数を多くした方がフォロワーさんは増えるらしいのですが、価値のある情報だけを即時お伝えできるように、今後も呟きは厳選していきたいと思います。

 

以上、Airdrop掲載基準と大まかな共有方針でした。

今後ともよろしくお願いいたします。

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